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浪花のとりくみ

「浪花」としての独創性溢れるオリジナル商品にこだわり、自社ブランドの確立を目指していきたいと日々試行錯誤を繰り返しています。 今後も皆様に喜ばれるような多彩で独創的な商品を生み出していけるよう努力していきます。

浪花のコンセプト

代表者写真 半生製品の製造販売を目的に設立された株式会社コスモスの若い力と発想力を軸に、今後も「浪花」ブランドの確立を目指してがんばっていきたいと思います。 素材にこだわり、素材を生かし、中途半端なものは作らないという信念の基、皆様に喜んでいただけるようなお菓子を作り続けていきたいと願っています。
私達は「チャレンジ」を常に心がけています。豊富なチャレンジ精神と発想力で新商品を提案し続けています。今後は年に30〜40種類は新商品を生み出していきたいと考えています。
また、他社にないものを作りたいという思いから、現在群馬県内のお菓子を集めた「群馬菓選集」の販売など新しい試みを始めていますが、今後はもっともっと色々な事に挑戦していきたいと思います。 スピードが求められる時代、常にスピーディにチャレンジしていく姿勢を保ち続けたいと思います。
(株式会社コスモス代表取締役:小池正人社長〔写真〕)

群馬の銘菓を目指し

日本はどこへ行っても各地の銘菓と言われるものがあります。三重県の「赤福もち」、京都の「八つ橋」、北海道の「白い恋人」、沖縄の「ちんすこう」などなど。しかし群馬県には他の県の方が「群馬県と言えばこれだよね」といわれる「銘菓」がありません。 今後は「浪花」ブランドの商品が群馬の「銘菓」として定着されるようがんばっていきたいと思います。

新しく温かみのある店舗

今以上にお客様との距離を少しでも縮められるようなイベントや店舗経営を目指していきます。温かみがあり身近に立ち寄れるお茶屋さんのような店舗が我々の理想です。
※各店舗のご案内はこちら

皆様の笑顔に支えられ

昭和13年2月に「浪花屋本舗」としてスタートした浪花製菓ですが、平成8年には第一工場が全焼するなど、これまでの道のりは決して楽なものではありませんでした。しかし、浪花製菓の商品を「おいしい」と食べてくださる皆様の笑顔に支えられ、今日に至りました。今後も引き続きのご愛顧をよろしくお願いいたします。